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2018.03.24

女流作家二人によるあさご藩の旅−6

「女流作家二人によるあさご藩の旅」の3日目は、

『あさご藩コンテスト』金賞受賞、ホテル光陽閣の
湯豆腐朝食で始まりました。

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温泉水でいただく湯豆腐は、とてもなめらか。

豆腐が溶けた出汁で、お粥を作ります。

食後は、日本三大稲荷の一つ「祐徳稲荷神社」へ。

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奥の院は山の頂上なので、相当数の鳥居をくぐって参ります。

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名物の稲荷ようかんは糸でぐるりと切りながら

いただくことができる、画期的な羊羹です。

あっさりしていて食べやすかったです。

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満潮の海中稲荷。

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干潮の時は、鳥居の下を歩けるそうです。

昼食にドライブインでいただいたムツゴロウ定食。

香ばしくてクセのない佃煮、といった感じでした。

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こちらはたらふく丼。

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色々なお茶も購入しました。

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